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あなたの不満、お聞かせください!

プライバシー権の侵害に関わるネットの自由・顔認証システム・集団ストーカー、などの不満をお寄せください。

会長挨拶

この度はプライバシー保護評議会のHPをご覧頂き誠にありがとうございます。

 

プライバシー保護評議会は、同志たちをプライバシーの侵害から守り、議長にあたる担当者が同志たちの意見を収集・分析し、同志たちと日本政府などの調整及び、各被害者間の利害調整を目的とします。

 

ネットの自由、顔認証システム、集団ストーカーの3つの問題が、プライバシー問題で繋がっていることがおぼろげながらイメージされ、各問題に取り組む勢力をまとめることで影響力を倍増できるのでは?という思いからつくりました。

 

現在、セキュリティに対する未曾有の配慮の高まりが日本に充満しています。この意識は更なるセキュリティを求め、少しのことで摘発の対象されるようになってしまいます。

 

我々は共に、自由を奪われた状況を打破していこうではありませんか。

平成29年 吉日

プライバシー保護評議会 会長

斉藤 みちる

当評議会としてのスタンス

この項は、こうと固まったものではなく、適当な時に適時変更して行きます。

 

まず、活動対象ですが、プライバシーの保護を一般人民の目線から取り組んで行きます。

 

次に、プライバシーの定義ですが、たとえば、昔は大家族で自分の部屋もなくプライバシーなんてなかったですよね、ところが最近は核家族化になり、自分の部屋がある人もいるでしょう。そういう知られたくない空間の出現ですね、個人主義の高まりをプライバシーと定義しています。

 

そこで、どこまでを守るべき範囲とするかですが、まず、警察などの捜査に対しては常識的な範囲で活動を許容します。また、私刑ですね、万引き犯と思われる顔写真を公開するなどは、強く抵抗したいところです。素人が私刑をするべきではありません。

 

次に、公共の利益とプライバシー保護の妥協点ですが、確かに、徘徊老人を見つけるのに顔認証技術が有効だったりしますが、いじめ・非行に関する会議で非行少年の資料を配布した問題では、情報がSNSに流れました。その時々でしっかり考える必要がありそうです。

 

最後に、プライバシーの侵害からの救済については、皆様方から頂いた意見を収集・分析し、ロビイングすることや、同志のために行動指針の作成をするなどして、救済を図っていく所存です。また、評議会と友好な政治家が現れたましたら、前参議院議員の山田太郎氏がやったように、きめ細かな動きを期待します。一方私たち一般人民は、情報分析などの知識を青木文鷹氏などから習うことで、武装することが有効だと思われます。

 

活動のロードマップ

2017年3月19日設立

2017年12月ごろには賛同者50人ほどを目指したいですね。

2018年3月ごろには、意見書を政治家や関係団体にお渡しできたらいいなと思います。

 

後援のご依頼

プライバシー保護評議会に応援して欲しいイベント等の後援依頼は、下記のメールフォームに必要事項を記入し、お送りください。

※イベントに限らず、ポスティングのチラシやネット配信でも構いません。

 

必要事項

 1.希望内容(後援・その他)

 2.催事名

 3.開催趣旨

 4.開催内容

 5.開催日時

 6.開催場所(ネット上のものはURLなど)

 7.主催者の名前、住所、電話、e-mail

 8.申し込み責任者の名前、住所、電話、e-mail

 9.共催・後援者(予定も含め、ご記入ください)

10.参加料(無料・有料)